IFD注文
IFD注文とは、新規の注文と、その注文が成立したら、自動的に有効となる決済注文をセットにして、注文する方法です。
つまり、1度に購入と売却の2つの指値注文が同時にできるわけです。1つめの注文が成立したら、自動的に2つめの注文が有効になるというものですので、パソコンの前に四六時中座っている必要はありません。
たとえば1米ドルが120円のときに、「1米ドルが115円になったら1万米ドル買い」の指値注文を出し、次に決済注文として、購入した1万ドルが1米ドル125円になったら売却」という指値注文をだすわけです。
そうすると、1米ドル115円で1万ドルの買い注文が成立し、1米ドル125円になったときに、1万ドルを売却するとどうなるでしょうか。
125円−115円=10円×1万ドル=10万円という利益が確定するわけです。
現在「 用語集あ行 」カテゴリーの「IFD注文」にいます。
このカテゴリでは以下のことも知ることができます。
つまり、1度に購入と売却の2つの指値注文が同時にできるわけです。1つめの注文が成立したら、自動的に2つめの注文が有効になるというものですので、パソコンの前に四六時中座っている必要はありません。
たとえば1米ドルが120円のときに、「1米ドルが115円になったら1万米ドル買い」の指値注文を出し、次に決済注文として、購入した1万ドルが1米ドル125円になったら売却」という指値注文をだすわけです。
そうすると、1米ドル115円で1万ドルの買い注文が成立し、1米ドル125円になったときに、1万ドルを売却するとどうなるでしょうか。
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